発注管理– tag –
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社内SE体験談
【元社内SE実録】「これで仕事が回せる。」その一言がうれしかった|現場長の判断を支えた発注管理表
販売管理システムからデータは出せるものの、発注判断に必要な資料を作るまでには最低でも約1週間かかっていました。現場長からの相談をきっかけに、桐を使って発注管理表を新規開発。大量データの集計をボタン一つ、約2〜3分で更新できる仕組みを構築し、約10年間、現在も10〜15人の発注担当者に利用されている改善事例をご紹介します。 -
データベース桐
【桐】結合表とは?テーブル同士をつないでデータを活用する仕組み
桐の「結合表」は、複数のテーブルを関連付けて一つの表のように扱うための機能です。本記事では、結合表の基本的な考え方から、SQLとの違い、発注管理システムや外部DBでの実務経験、初心者がつまずきやすいポイントまで、元社内SEの視点で分かりやすく解説します。 -
社内SE体験談
元社内SEが語る、手放せなくなったデータベースソフト「桐」|ExcelやAccessでは代えられなかった理由
元社内SEとして、日本語データベースソフト「桐」を使って業務改善を行っていた頃の話です。ExcelやAccessではなく桐を使い続けた理由、送り状発行や発注管理表、売上データ加工、自動化で感じた魅力をまとめました。
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