社内SE体験談– category –
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社内SE体験談
【元社内SE実録】一番やりたくなかった仕事|物干しざおで撮影スタジオを作った話
総合カタログの商品撮影で必要になった撮影スタジオ。しかし専用設備を購入する予算はありませんでした。そこで思いついたのが、自宅の物干しざおと物干し台。現場で試行錯誤しながら撮影環境を作り上げた実体験をご紹介します。 -
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Google AIに「絶滅危惧種」と言われた話|AIを使ってブログを俯瞰してみた
Google AIに自分のブログを分析してもらったところ、「絶滅危惧種」と言われて思わず笑ってしまいました。しかし、その分析結果から見えてきたのは、自分では気付かなかった強みでした。AIを使ってブログを俯瞰し、新たな発見につながった体験をご紹介します。 -
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AIについてどう思う?|私は「With AI」の時代だと思っています
ChatGPTやGeminiなどの生成AIが身近になった今、私はAIを「答えを出す道具」ではなく、「考えを深める壁打ち相手」として活用しています。元社内SEの経験を交えながら、AIとの付き合い方や情報との向き合い方について、私なりの考えをまとめました。 -
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【元社内SE実録】「これで仕事が回せる。」その一言がうれしかった|現場長の判断を支えた発注管理表
販売管理システムからデータは出せるものの、発注判断に必要な資料を作るまでには最低でも約1週間かかっていました。現場長からの相談をきっかけに、桐を使って発注管理表を新規開発。大量データの集計をボタン一つ、約2〜3分で更新できる仕組みを構築し、約10年間、現在も10〜15人の発注担当者に利用されている改善事例をご紹介します。 -
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【元社内SE実録】「確認してください」では解決しない。誤配送を減らすため、送り状をバーコード対応にした話
「確認してください」と注意するだけでは、ヒューマンエラーはなくなりません。入社1年目の私が、桐で作られた送り状システムをバーコード対応へ改修し、誤配送を減らす仕組みづくりに挑戦した実体験をご紹介します。 -
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【社内SEの学び】「プログラムは見て盗むもの」と教わって得た力
社内SEとして入社した初日に教わった「プログラムは見て盗むもの。」という言葉。当時はプログラムを開く方法すら分からず、試行錯誤を繰り返していました。自分で調べ、考え、試す。その経験が、今でも新しいシステムや技術に挑戦する土台となっています。 -
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【元社内SE】余っていたパソコンが業務を支えた|「無ければ作る」で生まれたバッチサーバー
社内SE時代、自動化が増えたことでメインパソコンの作業が細切れになってしまいました。そこで会社で余っていたパソコンを活用し、自動化専用の「バッチサーバー」を構築。Windows Updateやリモートデスクトップなど、次々と発生する課題を工夫しながら乗り越え、「無ければ作る」を実践した運用改善の実体験をご紹介します。 -
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【元社内SE】「無ければ作る」と「いらなければやめる」|振り返ると、引き算の方が多かった
【元社内SE】「無ければ作る」と「いらなければやめる」|引き算で身軽になった仕事と暮らし -
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【元社内SE】自動化とは?私が業務改善で大切にしていた考え方
自動化とは、すべてをプログラムに任せることではありません。社内SE時代の経験をもとに、業務フローの考え方や、人が判断する工程とプログラムに任せる工程の切り分け、自動化で大切にしていたことをご紹介します。 -
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【元社内SE】iPadに通信契約は必要?Wi-Fiモデルを選び続けている理由
仕事でiPad miniとiPad Airを使い続けて約10年。私は現在もWi-Fiモデルを選んでいます。通信契約をしなかった理由や、仕事での活用方法、セルラーモデルとの考え方について、実体験をもとにご紹介します。