MENU
  • 最新記事
  • シリーズ
    • 法人シリーズ
    • 社内SE体験談
    • 元社内SEの仕事道具録
    • ガジェットシリーズ
    • 週末リセットシリーズ
    • 漫画・小説レビュー
    • 情報分析
  • 記事を探す
    • 活動記録・裏話
    • ガジェット
    • PCスキル関係
    • 仕事道具録
    •  情報分析と思考整理
    • ちょっと一息
  • 法人HPへ
IT・仕事・日常。元社内SEの経験とZuTechの活動記録。
ZuTechの活動記録
  • 最新記事
  • シリーズ
    • 法人シリーズ
    • 社内SE体験談
    • 元社内SEの仕事道具録
    • ガジェットシリーズ
    • 週末リセットシリーズ
    • 漫画・小説レビュー
    • 情報分析
  • 記事を探す
    • 活動記録・裏話
    • ガジェット
    • PCスキル関係
    • 仕事道具録
    •  情報分析と思考整理
    • ちょっと一息
  • 法人HPへ
ZuTechの活動記録
  • 最新記事
  • シリーズ
    • 法人シリーズ
    • 社内SE体験談
    • 元社内SEの仕事道具録
    • ガジェットシリーズ
    • 週末リセットシリーズ
    • 漫画・小説レビュー
    • 情報分析
  • 記事を探す
    • 活動記録・裏話
    • ガジェット
    • PCスキル関係
    • 仕事道具録
    •  情報分析と思考整理
    • ちょっと一息
  • 法人HPへ
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. ガジェット関係
  4. MX Master 4 実機レビュー|3Sから進化した「さらさら・ずっしり・プルプル」の使用感と互換性を徹底解説

MX Master 4 実機レビュー|3Sから進化した「さらさら・ずっしり・プルプル」の使用感と互換性を徹底解説

2026 6/16
ブログ ガジェット関係
2026年2月2日2026年6月16日

「この記事にはアフィリエイト広告が含まれます」

こんにちは!ついに手に入れたロジクールの最新マウス「MX Master 4」。
前モデル「MX Master 3S」を愛用してきた筆者が、実際に触って感じた進化ポイントを、サチコ(検索ユーザー)が気になる視点でガチレビューします!

「3Sと何が違うの?」「高いけど買い換える価値はある?」という疑問をスッキリ解決します。

目次

【一目でわかる】MX Master 4 vs 3S 比較表

まずは、主要な変更点を表にまとめました。

項目MX Master 4 (最新)MX Master 3S進化のポイント
質感(触り心地)さらさら(マット)しっとり(ラバー)ベタつき(加水分解)に強い!
重量約150g約141g9g増で「高級な安定感」アップ
新機能触覚フィードバックなし親指が震えて操作を通知
サムボタン形状横押しタイプ下から押し上げ劇的に押しやすくなった
ボタン数1つ増加標準ショートカットの幅が広がる
付属レシーバーLogi Bolt (USB-C)Logi Bolt (USB-A)最新PCに直挿しOK
3Sレシーバー互換使用可能ー既存のA端子レシーバーも流用可
写真は左が「MX Master4」、右が「MX Master 3s」

実際に触って気づいた「MX Master 4」の4つの進化ポイント

前モデルの「MX Master 3S」もしっとり・ずっしりとした名機でしたが、今回の「4」を実際に触ってみると、明らかに使い心地が変わっています。私が特に「進化した!」と感じたポイントは以下の3点です。

① 【質感改善】もうベタつかない!「さらさら」マット仕上げ

MXシリーズ宿命の悩み「ラバーのベタつき(加水分解)」。これが苦手で買い替えを躊躇していた方も多いはず。
MX Master 4は、さらっとしたマットな質感に大変身しました!手垢もつきにくく、夏場でもサラッと快適。長く綺麗に使い続けたい人には最高のアップデートです。

② 【精密操作】わずか9gの差が「高級な重厚感」を生む

3Sより少し重くなりましたが、これが絶妙。ポインタがフラフラせず、狙った場所にピタッと止まる「高級な操作感」があります。細かいデザイン作業やExcelのセル選択も、より精密に行えるようになりました。

③ 【新感覚】親指に伝わる「触覚フィードバック」が快感

新機能の「触覚フィードバック」により、ジェスチャー操作をすると親指がプルプルッと震えます。「今、操作を受け付けたよ」とマウスが教えてくれるので、画面を注視しなくても直感的に作業が進みます。

4.【形状進化】ボタン配置の見直しで「押しやすさ」が劇的向上

3Sでは親指ボタンが下側にあり、少し押し方に工夫が必要でしたが、4では「横方向に押し込む形」に。自然なグリップのままスムーズに反応します。さらにボタンが1つ増えたことで、コピペなどの割り当てもより自由になりました。

【重要】3Sのレシーバー(Logi Bolt USB-A)もそのまま使える!

MX Master 4の付属レシーバーは「USB-C」ですが、実は3Sに付属していた「USB-Aタイプ」のLogi Boltレシーバーでもそのまま使えます。
わざわざ新しいレシーバーに挿し替えなくても、設定ソフト「Logi Options+」で繋ぎ直すだけでOK。古いPC環境の人も安心です。

あえて言うなら…ここが「惜しい」ポイント

良いことばかりだと怪しいので、あえて気になる点も挙げます。

  • 価格が少し上がった: 高機能ゆえに、3Sより数千円アップしています。
  • 持ち運びには少し重い: 150gあるので、常に持ち歩くモバイル用途には向きません。デスク据え置きでこそ真価を発揮します。

まとめ:MX Master 4に買い換えるべきか?

実際に触ってみて、「さらさら・ずっしり・プルプル」な操作感は、3Sを使い込んだ人にこそ味わってほしい確かな進化だと確信しました。

  • 買い換えるべき人: ベタつきが嫌いな人、ボタンの押しやすさを重視する人、最新の操作体験をしたい人。
  • 3Sで十分な人: 今の質感に満足していて、振動機能に興味がない人。

使い始めて間もないので、1か月ほど使い倒してから「長期使用レビュー」もアップ予定です。耐久性や仕事への影響がどう変わったか、気になる方はぜひチェックしてください!


今回、「MX Master 4」のレビュー投稿してみました。以前、「MX Master 3S」のレビュー投稿もしていますので、よろしければこちらもご確認ください。

  • 【レビュー】仕事の道具に妥協しない。管理職の私が「MX MASTER 3S」で手に入れた圧倒的効率とデスクの自由

他にもLogicoolの製品のレビューをしていますので、よろしければこちらもご確認ください。

  • 【デスク快適化計画】ロジクール K855 レビュー:メカニカル・コンパクト・左右Ctrlキー配置は正解だった

その他、色々と投稿していますので、よろしければこちらもご確認ください。

  • 去年は手が痛くなった。会社名スタンプ(Xスタンパー)の導入を決めた理由
  • iPad miniとiPad Airを使い比べて分かったこと|電子ノートとして使うならどちらが便利?
  • 長時間作業のためにワークチェアを新調しました|慌てて買って失敗を踏まえての椅子選びの話
  • モニターアームでできた1cmのスキマ問題|10年以上気になっていた小さなストレスを解消した話
  • 作業デスクを新調してみた|1400×700を選んだ理由と使ってみた感想
  • 「iPhoneで十分」は勘違い?Kindle専用端末で読書が止まらなくなった話
ブログ ガジェット関係
2026年2月 ガジェット 社内SE 高機能マウス
  • 元社内SEが語る、手放せなくなったデータベースソフト「桐」|ExcelやAccessでは代えられなかった理由
  • 70型テレビが変えたWeb会議室。元社内SEの「最適解」へのこだわり

関連記事

  • 【AI活用】AI時代だからこそ人間のスキルと経験が必要|あえてAIを使わず挑戦してみる
    2026年8月27日
  • AIを使いこなすには?|大切なのは「疑問を持つこと」と「深掘りすること」
    2026年8月26日
  • 【法人設立】居酒屋のTシャツを見て思いついた|会社の「着る広告」を作ってみました
    2026年8月25日
  • 【法人設立】社員は私一人。それでも会社の制服を作った理由|仕事着にポロシャツを選びました
    2026年8月24日
  • 【漫画レビュー】片田舎のおっさん、剣聖になる 2巻|「放置」と「見守る」は違う。ベリルから感じた教える側の距離感
    2026年8月22日
  • 【元社内SE実録】本当に大変だった商品撮影|物撮りは「写真を撮る仕事」ではありませんでした
    2026年8月21日
  • 【元社内SE】あれば使い道を増やす|一つのものを一つの用途で終わらせない私の考え方
    2026年8月20日
  • 【元社内SE】相談を受けたら「背景」を考える|本当の問題を見つける仕事術
    2026年8月19日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


  • 管理人の経歴
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • 法人用ホームページ

© ZuTechの活動記録.

目次