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データベース桐
【元社内SE実録】桐の一括処理でここまでできる|実際に開発した業務システムを紹介
桐の一括処理ファイルは、Windowsのバッチファイルやタスクスケジューラと組み合わせることで、売上集計やメール送信などの業務を自動化できます。本記事では、元社内SEとして実践していた開発スタイルや設計の考え方、自動化の具体例を実体験を交えてご紹介します。 -
データベース桐
【元社内SE実録】桐の一括処理ファイルとは?プログラムの基本と3つの実行方法
桐の「一括処理ファイル」は、業務システムの中核となるプログラムです。本記事では、一括処理ファイルの役割や日本語でプログラムを書ける特徴、フォーム・履歴登録・直接実行という3つの実行方法を、元社内SEの実体験を交えながら分かりやすく解説します。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】「これで仕事が回せる。」その一言がうれしかった|現場長の判断を支えた発注管理表
販売管理システムからデータは出せるものの、発注判断に必要な資料を作るまでには最低でも約1週間かかっていました。現場長からの相談をきっかけに、桐を使って発注管理表を新規開発。大量データの集計をボタン一つ、約2〜3分で更新できる仕組みを構築し、約10年間、現在も10〜15人の発注担当者に利用されている改善事例をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】「確認してください」では解決しない。誤配送を減らすため、送り状をバーコード対応にした話
「確認してください」と注意するだけでは、ヒューマンエラーはなくなりません。入社1年目の私が、桐で作られた送り状システムをバーコード対応へ改修し、誤配送を減らす仕組みづくりに挑戦した実体験をご紹介します。 -
社内SE体験談
【社内SEの学び】「プログラムは見て盗むもの」と教わって得た力
社内SEとして入社した初日に教わった「プログラムは見て盗むもの。」という言葉。当時はプログラムを開く方法すら分からず、試行錯誤を繰り返していました。自分で調べ、考え、試す。その経験が、今でも新しいシステムや技術に挑戦する土台となっています。 -
データベース桐
【元社内SE実録】桐のフォームで一番大切にしていたこと|現場が迷わない画面設計
桐のフォームは、単なる入力画面ではありません。私は社内SE時代、現場の担当者が迷わず操作できる「操作パネル」としてフォームを設計していました。入力項目の配置やボタンの位置、Tabキー・Enterキーの動きまで工夫し、使いやすい画面を目指した実体験をご紹介します。 -
データベース桐
【桐】結合表とは?テーブル同士をつないでデータを活用する仕組み
桐の「結合表」は、複数のテーブルを関連付けて一つの表のように扱うための機能です。本記事では、結合表の基本的な考え方から、SQLとの違い、発注管理システムや外部DBでの実務経験、初心者がつまずきやすいポイントまで、元社内SEの視点で分かりやすく解説します。 -
データベース桐
【桐】なぜ最初にテーブルを覚えるべきなのか?元社内SEが実務で感じた便利さ
桐の基本中の基本となる「テーブル」について、元社内SEの実務経験をもとに解説します。CSV・Excelの取り込みや絞り込み、置き換え、行集計など、実際の業務で感じた便利な使い方をご紹介します。 -
データベース桐
【元社内SEが解説】桐の基本ファイルとは?データベースを構成する基本ファイル
桐は役割ごとにファイルを分けてシステムを構築します。 今回は、テーブル・フォーム・レポート・一括処理・外部DBの5つの基本ファイルについて、元社内SEの実務経験を交えながら分かりやすくご紹介します。 -
データベース桐
【元社内SEが解説】桐のライセンス体系とは?スマートライセンスとLTライセンスの違い
桐のライセンス体系を元社内SEの視点で分かりやすく解説。スマートライセンス(月払い・年払い)とLTライセンス(永続版)の違いや選び方、実際の運用経験、ライセンス管理についてご紹介します。
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