前回は、地域密着を目指して、普段からよく顔を出しているお店を回りながら、情報収集をしている様子をブログ記事にまとめました。
何度か足を運び、少しずつ顔を覚えてもらうことも、地域とのつながりを作る一つの方法なのかなと感じています。
まだご覧になっていない方は、ぜひこちらからご覧ください。
👉 週末リセット 第22回|地域密着は、少しずつ顔なじみになることから

今回は、仕事の先輩と一緒に飲みに行ってきました。
先輩が仕事に復帰したこともあり、久しぶりに一緒に飲むことになりました。
さらに、お盆前くらいから私の近所に引っ越してきたそうです。
いつも私が行っているスナックも先輩の新しい家から近かったので、「せっかくだから紹介しておこう」ということで、今回は近所で飲むことになりました。
これまで仕事では長く付き合ってきた先輩ですが、まさかご近所さんになるとは思っていませんでした。
まずは先輩と二人で
まずは先輩と二人で飲みながら、お互いの近況について話していました。
最近どうしているのかという話から、お客様のところの状況、仕事の話、そして普通の世間話まで。
久しぶりだったこともあり、いろいろな話をしながらゆっくり飲んでいました。
そんな中、以前一緒に仕事をしていた人の話になりました。
「そういえば、あの人どうしてる?」
そんな何気ない一言から、
「じゃあ、連絡してみようか」
という流れに。
最初から呼ぶ予定だったわけではありませんが、その場で連絡してみることになりました。

2軒目から一人合流
連絡してみたところ、来てくれることになり、2軒目から合流することになりました。
そして3人で向かったのが、いつも私が行っているスナックです。
もともと今回は、近所に引っ越してきた先輩にこのスナックを紹介することも目的の一つでした。
そこにもう一人加わり、結果的には3人で飲むことに。
最初は先輩と二人で飲む予定だったのですが、「あの人どうしてる?」という話から、いつの間にか人数が増えていました。
こういう予定していなかった展開も、飲みに行った時の面白いところですね。

久しぶりに集まって飲むのもいいものです
今回は新しいお店を開拓するのではなく、久しぶりに仕事の先輩と飲みに行く週末になりました。
お互いの近況を話したり、お客様のところの状況を話したり、昔から知っている人の話をしたり。
そして、その話に出てきた本人まで途中から合流することになりました。
仕事をする環境が変わっても、こうして以前一緒に仕事をしていた人たちと集まって飲めるのは、やっぱりいいものです。
しかも先輩はご近所さんになったので、これから一緒に飲む機会も増えるかもしれません。
そんな感じで、今回も楽しく週末を過ごすことができました。
また次の週末も、のんびりリセットしていきたいと思います。
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