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社内SE体験談
【社内SEの学び】「プログラムは見て盗むもの」と教わって得た力
社内SEとして入社した初日に教わった「プログラムは見て盗むもの。」という言葉。当時はプログラムを開く方法すら分からず、試行錯誤を繰り返していました。自分で調べ、考え、試す。その経験が、今でも新しいシステムや技術に挑戦する土台となっています。 -
社内SE体験談
【元社内SE】自動化とは?私が業務改善で大切にしていた考え方
自動化とは、すべてをプログラムに任せることではありません。社内SE時代の経験をもとに、業務フローの考え方や、人が判断する工程とプログラムに任せる工程の切り分け、自動化で大切にしていたことをご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE】「これ、何してるんや?」昔書いたプログラムが他人になる理由
プログラムを書いたことがある人なら、一度は経験したことがあるかもしれません。「……これ、何してるんや?」と、自分で書いたコードを見て困ってしまう瞬間を。今回は、社内SEとして保守・改修を続ける中で痛感した「コメントの重要性」と、未来の自分を助けるために残しておきたいことを実体験を交えてお話しします。 -
社内SE体験談
【元社内SE】引き継ぎで一番大切にしていたこと|後任が自分で考えられる状態を目指して
異動や退職、担当変更などで行う引き継ぎ。私が社内SE時代に一番大切にしていたのは、「後任が自分で考え、一人で判断できる状態を作ること」でした。別部署の請求書発行業務を一時的に担当した実体験をもとに、属人化を防ぎながら引き継ぐための考え方をご紹介します。
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