元社内SE– tag –
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社内SE体験談
AIを使いこなすには?|大切なのは「疑問を持つこと」と「深掘りすること」
AIを使いこなすために必要なのは、難しいプロンプトだけではないのかもしれません。経験がある人は自分の経験則も疑い、経験が少ない人は「分からない」「気になる」からAIと壁打ちする。実際にAIを使ってきて感じた、疑問を持ち、深掘りしながら自分で考えることの大切さについてまとめました。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】本当に大変だった商品撮影|物撮りは「写真を撮る仕事」ではありませんでした
社内SEなのに担当していた商品撮影。3Dの商品を2Dの写真で伝える難しさに苦戦し、一商品に一日かかることもありました。針金やオリコン、かまぼこの板まで使った試行錯誤から、エンジニアとして学んだ「問題解決」と「段取り」を振り返ります。 -
社内SE体験談
【元社内SE】あれば使い道を増やす|一つのものを一つの用途で終わらせない私の考え方
以前、「無ければ作る」「いらなければ捨てる」という考え方について書きました。今回は、その間にあった「あれば使い道を増やす」という考え方について。社内SE時代のシステム活用やiPhoneの使い方を振り返りながら、最近になって気づいた自分の思考についてまとめました。 -
社内SE体験談
【元社内SE】相談を受けたら「背景」を考える|本当の問題を見つける仕事術
相談内容だけでは、本当の問題が見えないことがあります。社内SE時代の経験をもとに、相談者の立場や状況、影響範囲などの「背景」を確認しながら、本当に解決すべき課題を探してきた考え方をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE】人前で話せなかった私が、今もコミュニケーションを学び続ける理由
22歳の頃、人前で話すことが苦手で、お客様への説明が原因でクレームを受けたことがありました。本や早口言葉、面談練習など、できることを一つずつ積み重ね、お腹に力を入れて話すという自分なりの方法も見つけました。周りの方々に支えられながら乗り越えた経験は、今でも私の仕事の原点です。今回は、コミュニケーションを学び続ける理由についてお話しします。 -
社内SE体験談
【元社内SE】「やり方だけ」では人は育たない。意味づけが仕事の理解を変える理由
仕事を教えるとき、「やり方」だけを伝えていませんか?元社内SE・インストラクターとしての経験から、「なぜその作業をするのか」という意味づけが、仕事の理解や成長につながる理由を実体験を交えてご紹介します。 -
法人
【法人設立】私は一体何屋なんだろう?元社内SEが考えた「ITの困りごとを相談できる会社」
会社を設立してから、何度も考え続けてきた「私は一体何屋なんだろう?」という問い。飲み屋で「どんなことができるんですか?」と聞かれたことをきっかけに、自分の仕事を改めて整理しました。20年以上ITに関わる仕事を経験し、社内SEとして培ってきた経験から、私が考える「ITの困りごとを相談できる会社」についてお話しします。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】一番やりたくなかった仕事|物干しざおで撮影スタジオを作った話
総合カタログの商品撮影で必要になった撮影スタジオ。しかし専用設備を購入する予算はありませんでした。そこで思いついたのが、自宅の物干しざおと物干し台。現場で試行錯誤しながら撮影環境を作り上げた実体験をご紹介します。 -
社内SE体験談
Google AIに「絶滅危惧種」と言われた話|AIを使ってブログを俯瞰してみた
Google AIに自分のブログを分析してもらったところ、「絶滅危惧種」と言われて思わず笑ってしまいました。しかし、その分析結果から見えてきたのは、自分では気付かなかった強みでした。AIを使ってブログを俯瞰し、新たな発見につながった体験をご紹介します。 -
情報分析と思考整理
【情報分析と思考整理】2026年7月26日~8月1日|ニュースは点ではなく線でつながっている
今週は熊本地震をはじめ、AI、人口減少、辺野古沖事故などさまざまなニュースがありました。一週間の出来事を振り返りながら、「ニュースを点ではなく線で見ること」の大切さや、数字や言葉の伝え方、AIとの付き合い方について、自分なりに考えを整理しました。