業務効率化– tag –
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社内SE体験談
AIを使いこなすには?|大切なのは「疑問を持つこと」と「深掘りすること」
AIを使いこなすために必要なのは、難しいプロンプトだけではないのかもしれません。経験がある人は自分の経験則も疑い、経験が少ない人は「分からない」「気になる」からAIと壁打ちする。実際にAIを使ってきて感じた、疑問を持ち、深掘りしながら自分で考えることの大切さについてまとめました。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】「これで仕事が回せる。」その一言がうれしかった|現場長の判断を支えた発注管理表
販売管理システムからデータは出せるものの、発注判断に必要な資料を作るまでには最低でも約1週間かかっていました。現場長からの相談をきっかけに、桐を使って発注管理表を新規開発。大量データの集計をボタン一つ、約2〜3分で更新できる仕組みを構築し、約10年間、現在も10〜15人の発注担当者に利用されている改善事例をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】「確認してください」では解決しない。誤配送を減らすため、送り状をバーコード対応にした話
「確認してください」と注意するだけでは、ヒューマンエラーはなくなりません。入社1年目の私が、桐で作られた送り状システムをバーコード対応へ改修し、誤配送を減らす仕組みづくりに挑戦した実体験をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE】自動化とは?私が業務改善で大切にしていた考え方
自動化とは、すべてをプログラムに任せることではありません。社内SE時代の経験をもとに、業務フローの考え方や、人が判断する工程とプログラムに任せる工程の切り分け、自動化で大切にしていたことをご紹介します。 -
社内SE体験談
本当にそのボタンは必要ですか?現場目線で考える業務改善
「本当にそのボタンは必要ですか?」 社内SEとしてシステム改修を行う中で、私が最も大切にしていたのは「現場の負担を増やさないこと」でした。 1クリックの積み重ね、自動化、人は忘れるという前提で考える業務改善について、実体験を交えながらご紹介します。 -
社内SE体験談
試行錯誤してたどり着いた領収書の保管方法|3種類のクリアリフィルで効率化
領収書整理を少しでも楽にしたくて、糊付けからクリアリフィル管理へ変更しました。1・2・4ポケットを試した結果たどり着いた、現在の保管方法やメリット・デメリット、実際の運用方法をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE】無ければ作るという選択肢|現場改善で大切にしてきた考え方
30分かかっていた作業が数分に。全部作り替えなくても、現場は楽になる。 -
週末リセット
週末リセット調査報告書第6回 — 少しだけ無理をやめた日の話 —
無理をしないと決めた週末。 期末期初の疲れと引っ越し準備が重なる中で、「どこで止めるか」を選んだ記録。 -
社内SE体験談
「ちゃんとやりたいのに回らない」仕事と家事の両立が難しい理由
仕事も家事も、どちらも大切。でも現実は思うように回らない——。社内SEとして忙しい日々を過ごした実体験をもとに、仕事と家事を両立するためにたどり着いた考え方や、ロボット掃除機など「仕組みに任せる」という工夫について紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE】引き継ぎで一番大切にしていたこと|後任が自分で考えられる状態を目指して
異動や退職、担当変更などで行う引き継ぎ。私が社内SE時代に一番大切にしていたのは、「後任が自分で考え、一人で判断できる状態を作ること」でした。別部署の請求書発行業務を一時的に担当した実体験をもとに、属人化を防ぎながら引き継ぐための考え方をご紹介します。
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