仕事術– tag –
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社内SE体験談
AIを使いこなすには?|大切なのは「疑問を持つこと」と「深掘りすること」
AIを使いこなすために必要なのは、難しいプロンプトだけではないのかもしれません。経験がある人は自分の経験則も疑い、経験が少ない人は「分からない」「気になる」からAIと壁打ちする。実際にAIを使ってきて感じた、疑問を持ち、深掘りしながら自分で考えることの大切さについてまとめました。 -
漫画・小説レビュー
【漫画レビュー】片田舎のおっさん、剣聖になる 2巻|「放置」と「見守る」は違う。ベリルから感じた教える側の距離感
『片田舎のおっさん、剣聖になる』2巻をレビュー。オブザーバーとして若手の動きを観察し、すぐに答えを教えず、危険なときには助けに入るベリル。「放置」と「見守る」の違いから、人を教えるときの距離感について考えました。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】本当に大変だった商品撮影|物撮りは「写真を撮る仕事」ではありませんでした
社内SEなのに担当していた商品撮影。3Dの商品を2Dの写真で伝える難しさに苦戦し、一商品に一日かかることもありました。針金やオリコン、かまぼこの板まで使った試行錯誤から、エンジニアとして学んだ「問題解決」と「段取り」を振り返ります。 -
社内SE体験談
【元社内SE】あれば使い道を増やす|一つのものを一つの用途で終わらせない私の考え方
以前、「無ければ作る」「いらなければ捨てる」という考え方について書きました。今回は、その間にあった「あれば使い道を増やす」という考え方について。社内SE時代のシステム活用やiPhoneの使い方を振り返りながら、最近になって気づいた自分の思考についてまとめました。 -
社内SE体験談
【元社内SE】相談を受けたら「背景」を考える|本当の問題を見つける仕事術
相談内容だけでは、本当の問題が見えないことがあります。社内SE時代の経験をもとに、相談者の立場や状況、影響範囲などの「背景」を確認しながら、本当に解決すべき課題を探してきた考え方をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】物干しざおだけじゃなかった|7年間使い続けた手作り撮影スタジオの裏側
前回ご紹介した「物干しざおで作った簡易撮影スタジオ」の続編です。 物干し台やハンガーラック、ツッパリ棒など、身近なものを組み合わせて作った手作り撮影スタジオ。その裏側には、約7年間にわたる試行錯誤と工夫がありました。 商品撮影の準備や設営、安全面への配慮など、現場でしか分からない実体験をご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE】人前で話せなかった私が、今もコミュニケーションを学び続ける理由
22歳の頃、人前で話すことが苦手で、お客様への説明が原因でクレームを受けたことがありました。本や早口言葉、面談練習など、できることを一つずつ積み重ね、お腹に力を入れて話すという自分なりの方法も見つけました。周りの方々に支えられながら乗り越えた経験は、今でも私の仕事の原点です。今回は、コミュニケーションを学び続ける理由についてお話しします。 -
社内SE体験談
【元社内SE】「やり方だけ」では人は育たない。意味づけが仕事の理解を変える理由
仕事を教えるとき、「やり方」だけを伝えていませんか?元社内SE・インストラクターとしての経験から、「なぜその作業をするのか」という意味づけが、仕事の理解や成長につながる理由を実体験を交えてご紹介します。 -
社内SE体験談
【元社内SE実録】一番やりたくなかった仕事|物干しざおで撮影スタジオを作った話
総合カタログの商品撮影で必要になった撮影スタジオ。しかし専用設備を購入する予算はありませんでした。そこで思いついたのが、自宅の物干しざおと物干し台。現場で試行錯誤しながら撮影環境を作り上げた実体験をご紹介します。 -
社内SE体験談
AIについてどう思う?|私は「With AI」の時代だと思っています
ChatGPTやGeminiなどの生成AIが身近になった今、私はAIを「答えを出す道具」ではなく、「考えを深める壁打ち相手」として活用しています。元社内SEの経験を交えながら、AIとの付き合い方や情報との向き合い方について、私なりの考えをまとめました。